代替馬 スピカシチー(カメルーンU) 第3戦


友駿愛馬第38号はマリアンヌシチーの代替馬。

スピカシチー(カメルーンU)とアリエルシチー(フランスU)に振り分けられたがアドマイヤムーンに対する思い入れと早期にデビュー出来そうだったことからアリエルの打診を断りスピカシチーに交換して貰った。

思惑通り2歳7月の早期デビュー。小柄だし結果は諦めていたが、見どころのある末脚で7着。

馬格がなく上積みは期待できないが、センスはありなんとか2歳時に稼いで欲しい。


2走目の前走は芝1800mに出走!!

ここでは出遅れて、直線でも弾けるような伸びがなく11着/12番人気。

出遅れがなければ前走と同じ7着程度はあったかも知れない。

ここまで2戦は牡馬との混合戦だったが、今回は牝馬限定戦で更なる前進を期待。

父は中距離馬だが、前走の内容からは距離は短くて良さそう。


次走は8月28日 新潟1R 2歳未勝利 芝1400m 牝馬限定戦を予定。

適鞍だと思ったが、出馬想定表には名前がなし。

8月31日に発表された近況報告によると特別馬房が獲れなかった為と。

それならそれでもっと早く報告せんかいッ。


9月3日 小倉2R 2歳未勝利 芝1800mに出走!!

11着/11番人気。

課題のスタートは今までにないほど大きく出遅れ、道中も鞍が変位するなど戦わずして大敗。

何やってんだッ!!

レース回顧と時計の分析を掲載。

(2011年9月7日完結)

2011年8月23日立ち上げ

●次走は8月28日 新潟1R 芝1400m 牝馬限定戦を予定

 8月22日に更新されましたクラブ公式HPによりますと、スピカシチーの次走は8月28日の新潟1R 2歳未勝利 芝1400m 牝馬限定戦を予定ということです。

 スピカシチーは父がアドマイヤムーンで距離は伸びて良いと前走いいましたが、終いの伸びを見ていても多少距離が長かった(或いは輸送疲れか)気がしますし、1400mは現状一番合いそうな気がします。

 ただ、馬格がなく、中1週での2度の新潟遠征は馬自身が堪える気がします。それでも牝回初めての牝馬限定戦ですし、前進を期待したいですね。

これ以降は8月24日に作成

●あれれ?出馬想定表には名前がありません

 上記のように8月28日の新潟1R 2歳未勝利 芝1400m 牝馬限定戦に出走予定だったはずの我らが愛馬スピカシチーですが、出馬想定表にその名がありません。

 ・・・ということはもしかして回避??。


 過去2鞍は牡馬混合戦で力不足は明白だっただけに、距離短縮と限定戦という好条件に思わず期待をしていた私ですが、まさか回避とは・・・。

 最初からこのレースを目指すべきなのに、中途半端なところを叩いて疲労か何かですか?ありえん。(まだ回避と決まったわけではないですが)

これ以降は8月31日に作成

●先週の回避は新潟の特別馬房がとれなかった為

 8月31日に発表されましたクラブ公式HPスピカシチーの近況報告によりますと、我らが愛馬スピカシチーの先週の回避は新潟の特別馬房がとれなかった為ということです。

 確かに、それなら仕方がないですね。それにしても、もっと早く発表しないと、なぜわざわざ牝馬限定戦を回避したのか疑問が残りますよね。この辺りのいい加減さが友駿ホースクラブのダメダメなところです。

 いずれにしても、故障や調子落ちではなさそうですので安心しました。

●追い切り情報(8月30日作成)

前走前 8月10日 栗東CW 良馬場 稍一杯に追う

助手
5F 71.8
4F 55.4
3F 41.2
1F 12.9[8]
アートギャラリー(古馬500万下)馬なりの外0.1秒遅れ



8月30日 栗東坂路 良馬場 馬なり余力
1回
助手
4F 57.9
3F 41.9
2F 28.0
1F 14.0
 8月30日、小柄な牝馬で小倉までの輸送がある為に軽め調整です。それでもこんな軽い追い切りでは素質以上に強くはなれないですね。
 私ほっさんの追い切り評価は「C」です。

●気になる出馬想定表(9月3日 小倉2R)

出馬想定表 9月3日 小倉2R 2歳未勝利 芝1800m 混合戦  フルゲート16頭 想定数24頭
馬名 予定騎手 前走 過去着順 追い切り
イツノヒカ 北村友一  8/06 新馬 小倉芝1200
10 エクチュア  8/13 新馬 新潟芝1600 12
エーシンフルパワー  7/31 新馬 小倉芝1200
10 カネトシダイスター 国分優作  8/14 新馬 小倉芝1800 14 14
10 クリノカリスマ 幸英明  8/14 未勝利 小倉芝1200
10 クールラオウ 太宰啓介  8/14 未勝利 小倉芝1200
10 コウエイチャンス  8/14 未勝利 小倉ダ1000 10 13 10
コーダリー 小牧太  8/07 未勝利 小倉芝1200
シゲルクルミ 国分恭介  8/07 未勝利 小倉芝1200 13 10 13 10
シゲルスモモ  8/07 未勝利 小倉芝1200 11 13 12 11
シゲルマスカット  8/20 未勝利 小倉芝1200 10
シゲルメロン  8/21 未勝利 小倉芝1800 16 15 15
10 スピカシチー  8/14 未勝利 新潟芝1800 11 12
10 スペクトルジーン 田中克典  8/13 新馬 小倉芝1200 13 12
10 テイエムアピール 田嶋翔  8/13 新馬 小倉芝1200 13
デルマイザナミ 小牧太  7/24 新馬 京都芝1200
ニシノピークイック 浜中俊  8/06 未勝利 小倉芝1800
ミスコクラ  8/27 ひまOP 小倉芝1200 12 14 10 12
ミッドワイフ 松山弘平  8/21 新馬 小倉芝1200 12 13
10 メイショウアサアケ  8/14 新馬 新潟芝1400 10
10 メイショウバクフウ  8/13 新馬 小倉芝1200 12
メイショウブシドウ 武豊  8/14 新馬 小倉芝1800
ヤマニンファルバラ  7/10 新馬 京都ダ1200 13
10 ユウキタスラオー  8/13 新馬 小倉芝1200 14

表中 「優」は前4節以内の優先出走権を持つ馬 「初」は初出走の馬 数字は優先出走順位 騎手の太字は乗り替わり予定

フルゲート16頭のところに現在24頭出馬想定されています。

スピカシチーは想定のままですと、10分の6の確率の抽選ということになります。

これ以降は9月1日に作成

●出馬確定表

出馬確定表 9月3日 小倉2R 2歳未勝利 芝1800m 混合戦  フルゲート16頭
馬名 騎手 前走 過去着順 追い切り
イツノヒカ 北村友一  8/06 新馬 小倉芝1200
エクチュア 松山弘平  8/13 新馬 新潟芝1600 12
エーシンフルパワー 和田竜二  7/31 新馬 小倉芝1200
クリノカリスマ 幸英明  8/14 未勝利 小倉芝1200
クールラオウ 太宰啓介  8/14 未勝利 小倉芝1200
コーダリー 川須栄彦  8/07 未勝利 小倉芝1200
シゲルクルミ 国分恭介  8/07 未勝利 小倉芝1200 13 10 13 10
シゲルスモモ 高倉稜  8/07 未勝利 小倉芝1200 11 13 12 11
スピカシチー 花田大昴  8/14 未勝利 新潟芝1800 11 12
スペクトルジーン 田中克典  8/13 新馬 小倉芝1200 13 12
テイエムアピール 田嶋翔  8/13 新馬 小倉芝1200 13
デルマイザナミ 小牧太  7/24 新馬 京都芝1200
ニシノピークイック 浜中俊  8/06 未勝利 小倉芝1800
メイショウアサアケ 飯田祐史  8/14 新馬 新潟芝1400 10
メイショウブシドウ 武豊  8/14 新馬 小倉芝1800
ユウキタスラオー 酒井学  8/13 新馬 小倉芝1200 14

表中の「増」は出走想定表に載っていなかった馬 騎手の太字は乗り替わり

●小倉芝1800mコース解説

 スタート地点は正面スタンド前の直線真ん中よりやや右。最初の1コーナーまでの距離は272m。
 芝1700mほどスタートから激しく前で競ることはなく、ミドルペースか前半スローペースの上がり勝負になることが多い。そのため、逃げ馬もかなり頑張れる。特に開催前半の芝状態が良好な時は、逃げ、先行馬から入るのが絶対。小倉大賞典や北九州記念といった重賞レースでも逃げ馬の活躍が目立っており、このコースの特徴を良く表している。
 一貫して淀みない流れになる場合は、距離が少し長いマイラータイプの馬でも対応しやすくなる。
 枠順は馬場状態がフラットの際には確実に内枠が有利。先行馬なら最初にコーナーに飛び込みやすいし、差し馬でもインで末脚を溜められる。ただし、内の馬場が悪化してくると中枠から外枠が有利になる
 このコースも馬場、展開によるところが大きく、全般的に波乱傾向。
有利な枠順 馬場フラットならば内枠
有利な脚質 逃げ、先行
ポイント 枠順、馬場状態
種牡馬ベスト サンデーサイレンス、トニービン、コマンダーインチーフ
連対騎手ベスト 安藤勝己、武豊、池添謙一、福永祐一、小牧太、熊沢重文
推定勝ちタイム 良馬場 稍重馬場 重馬場 不良馬場
2歳新馬 1分51秒2 1分53秒5 1分54秒3
2歳未勝利 1分50秒2 1分49秒4
2歳500万 1分50秒4
3歳新馬 1分51秒5 1分52秒6
3歳未勝利 1分49秒3 1分50秒4 1分51秒1 1分50秒9
3歳500万 1分49秒9 1分50秒4 1分52秒8
古馬500万 1分48秒7 1分49秒6 1分52秒1 1分50秒8
古馬1000万 1分48秒0 1分50秒0 1分51秒7
古馬1600万 1分47秒3 1分51秒4
古馬オープン 1分47秒0 1分48秒8 1分49秒8

これ以降は9月2日に作成

●騎手は花田大昴騎手 ほっさん評価「E」

 今回のスピカシチーの鞍上は私ほっさん愛馬としては2回目の花田大昴騎手です。今年デビューの新人ですが、ここまで勝ち星は2鞍とやや寂しい数字です。

 私ほっさん愛馬にはデビューまもなくの3月27日にアイリスシチーに騎乗していただきましたが、残念ながらシンガリ負けでした。これは馬の能力が低すぎるので仕方のないことで、そのことで技術云々というつもりはありません。


 私ほっさん愛馬に花田大昴騎手が騎乗する時は馬格のない馬です。アイリスシチーは3歳の3月で374キロといくらなんでも小さすぎでした。当然少しでも負担斤量が軽くなる新人騎手に白羽の矢が立つわけでして、減量3キロの花田大昴騎手が選ばれました。

 スピカシチーも同様で、前走で420キロと2歳とはいえかなり小さい馬です。少しでもヤネを軽くすることで馬への負担を減らそうという考えはよくわかります。

 ただ、花田大昴騎手はここまでの成績から頼りなく感じます。


 2011年9月2日現在、中央通算151戦2勝、勝率1.3パーセント、連対率3.3パーセントと騎乗馬に恵まれてないとはいえ、減量3キロの割に物足りないと言わざるを得ません。

 2011年デビューの新人騎手5人の2011年9月2日までの騎乗成績は以下のとおりです。

嶋田純次  11勝
花田大昴  2勝
森一馬   2勝
杉原誠人  2勝
藤懸貴志  2勝
横山和生  1勝
高嶋活士  0勝

 嶋田純次騎手はなかなかですが、あとのメンバーは苦戦しています。ちなみにこの同期では競馬学校で成績優秀者に贈られるアイルランド大使特別賞は嶋田純次騎手が受賞し、全10戦によって争われた模擬レース「競馬学校チャンピオンシップ2011」では、高嶋活士騎手が優勝しています。


 花田大昴(はなだ ひろたか)は1990年1月1日生まれの21歳。日本中央競馬会(JRA)の栗東トレーニングセンター、西橋豊治厩舎所属の1年目の騎手である。騎手免許は平地競走、障害競走両方の免許を所持しているが、障害競走への騎乗経験は現在の所ない。

 2011年に栗東の西橋豊治厩舎所属騎手としてデビュー。同期には嶋田純次、森一馬、杉原誠人、藤懸貴志、横山和生、高嶋活士がいる。

 初騎乗は3月5日の1回阪神3日1Rジョウショーコトミに騎乗して3着。初優勝は3月27日の2回小倉6日9Rツルマルシルバー(3番人気)。


 競馬学校時代、JRA競馬学校の騎手課程第27期生7人による模擬レースが中山競馬場の昼休みにダート1800メートルを舞台に行われ、花田大昂君が騎乗したペルシステンテが逃げ切った。このペルシステンテは未勝利戦2着まで来るも惜しくも勝てずに引退し、競馬学校で訓練馬を務める元我が愛馬である。
 ほっさん愛馬での成績(1戦0勝)

  2011年 3月27日 アイリスシチー 3歳未勝利 小倉ダ1000m 14着/10番人気

●専門誌の印と評価

競馬ブック

短評は「大駆注意」


予想家の印
馬名 長岡利 山田理 西村敬 CPU
クールラオウ
デルマイザナミ △△
エーシンフルパワー
テイエムアピール
クリノカリスマ
メイショウブシドウ △△
コーダリー
イツノヒカ △△ △△
エクチュア
ニシノビークイック
スピカシチー
二重△は△△で処理
あとは無印



予想オッズ
馬名 予想オッズ
ニシノビークイック 2.7
メイショウブシドウ 4.0
イツノヒカ 5.3
デルマイザナミ 9.0
中  略
スペクトルジーン 39.2
スピカシチー 43.6
メイショウアサアケ 45.2
ユウキタカラオー 50倍以上



スピード指数

馬名 最高値 3走前 2走前 前走 評価
スピカシチー 56 49 56
ニシノビークイック 74 63 74


デイリー馬三郎

予想印

◎ ニシノビークイック
○ メイショウブシドウ
▲ コーダリー

以下省略

スピカシチーは無印

ただし、SP坂TMは対抗印


見解

 「勝ち馬の決め手に屈したニシノビークイックだが、早めに動く形ながらゴール寸前まで先頭を守った内容は価値がある。再度同舞台なら前進あるのみ。」

●前走レース後の騎手・調教師・専門誌のコメント

スピカシチー(11着)

 「直線は伸びているので、もう少しスムーズな競馬をしたいところでした。」(村山明調教師・友駿ホースクラブ公式HP)

●各陣営のコメント

スピカシチー

 「前走でもラストはジワジワ伸びていた。発馬五分で流れに乗れれば前進があっても。〈村山師〉」(村山明調教師・デイリー馬三郎)

●ほっさん予想

 スピカシチーは着こそ7着11着ですが、私は案外数字よりも評価しております。いずれの2戦も出遅れていますし、前走もスムーズなら7着はあったでしょう。

 競馬ブックのスピード指数でも初戦が「49」2戦目が「56」と少なくとも愛馬マドラスシチーが10戦して1度もこんなに高い数字になったことはないと言う数字です。ですから、そんなにダメダメ級ということはありません。

 スピード指数の上位を見るとより高い数字を持っている馬は5頭しかなく、額面通りですと掲示板を狙える能力と言えます。橋口弘次郎厩舎の超良血コーダリー(重賞馬オディールの下)でも2戦してスピード指数は「45」「56」とスピカシチーと同等です。


 デイリー馬三郎のスピード指数でも「298」で上は3頭しかいません。JRA−VANのデータマイニング予想でも6着予想です(これは正直、あまり当てになりませんが。


 
 ですから、常識的には13番人気10着くらいなのでしょうが、私は少なくとも出走奨励金が貰える8着以内には来るのではないかと思っています。いや、ギリギリ掲示板を確保したいですね。まずはスタートを決めたいです。

これ以降は9月3日に作成

●レース 

 スピカシチーは過去2戦とも大きく出遅れ、スタートが最大の課題でしたが、ここまで2勝とイマイチ成績の上がらない減量騎手。今まで以上に大きく出遅れます。

 3馬身は余裕で出遅れ万事休す。もっとも大外枠で一番最後にゲート入りしてのこの出遅れですから、救いようがないとは言いませんがなかなか大変です。

 その後最後方からインに潜り込み、前を目指しますが、鞍が変位したり(村山明調教師は10000円の過怠金)で馬が制御できずに大ブレーキとどうしようもないレースっぷり。

 ここまでちぐはぐな競馬をしてしまうと、さすがに最後はいつものような伸びはなく、それでも無様な失速はせずに人気通りの11着で入線。

 同じ負けるにしても、もっとベテラン騎手に乗って貰って競馬を教えて貰いつつ、大敗したかったですね。それ以前に戦わずして負けていますが。

●時計の評価

 今回のスピカシチーの走破時計1分51秒9良馬場は、小倉芝1800mの2歳未勝利クラスの過去10年間の勝ち時計が1分50秒2良馬場ですから、時計的にはさっぱりです。そりゃ11着になるだろう言いたいところですが、スタートで3馬身以上出遅れ、道中も鞍が変位する始末で、これでいて出走奨励金の貰える8着馬からはハナ、ハナ、クビ差ですから、スムーズなら出走奨励金はあったでしょう。

 このようにいつも7、8着の力は見せるスピカシチーですが、もっとゲート練習をしなければ競馬になりません。

これ以降は9月7日に作成

●レース後の騎手・調教師のコメント

スピカシチー(11着)

 「道中、鞍がずれてしまい直線で追い出すことができませんでした。」(村山明調教師・友駿ホースクラブ公式HP)

●今後の展望

 上記時計の評価にも書きましたが、着ほど能力がないわけではありません。陣営が素質を出し切れないだけで非常に歯がゆい状態です。

 管理する村山明調教師を好きではないという方は非常に多いですが、この1戦だけを見ても納得です。

 スピカシチーが勝ち上がる能力の馬だとは言いませんが、もう少し能力を出せるようにしてあげて欲しいですね。今後の浮沈は陣営次第です。

●最後に

 私は代替馬でこのスピカシチーをいただいたわけですが、自ら出資された方も多く、そういった方は怒りを覚えていらっしゃることでしょう。

 馬選びは間違いなかったのに陣営が力を出し切ることが出来ない。ただ、私はその辺りも含んで選んだつもりですし、まだ冷静に見て行きたいと思います。まだまだこれから矯正できる時間はあります。馬も陣営も成長して欲しいですね。

 まずはスタートを練習することと、鞍の変位のような詰まらないことで競馬の邪魔をしないこと。よろしくお願いしますよ。

 頑張れ、スピカシチー!!

最後までご愛読ありがとうございました

2011年8月23日立ち上げ 24日、31日、9月1日、2日、3日、7日加筆
スピカシチーの過去の特集をご覧になりたい方はこちら

2011年 8月14日 第2戦 2歳未勝利 新潟芝1800m (11着/12番人気)

2011年 7月10日 デビュー戦 2歳新馬 京都芝1400m (7着/11番人気)

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